宇和島市を過ぎ、愛南町に入ったところに、宇和海に突き出た半島があります。そこが、ホタテの仲間、緋扇貝のふるさと、由良半島です。
沖縄と九州、愛媛県でしかとれない貴重な貝、緋扇貝(ひおうぎがい)。
そんな緋扇貝に魅せられた一人の作家さんが、この緋扇貝のランプを作り始めました。 黄色、紫、ダイダイ・・・と絶妙な色合わせで、ステンドグラス工法を用いて貝をつないでいき、かわいらしいフットランプができあがります。玄関先や廊下、ベッドルームなど、足元をやさしくやさしく照らしてくれます。
一切色付けしていない、というと大抵の方が驚きます。海からあがったそのままの色なんです。自然って本当にすごいですよね。
右の画像は、まだ獲れたてのひおうぎ貝。この貝があんなきれいなランプになるなんて不思議!!
でも、ほら天然な色だってわかりますよね。
でも、なんだか無造作にカゴに入れられてかわいそう?な気が・・・。プランクトンを食べながら、1年半から2年の間、この養殖カゴで育ちます。
実は見た目もきれいなこの緋扇貝、食べてもとってもおいしいんですよ!そのうち皆さんに、お届けしますね!お楽しみに♪
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緋扇貝の優しい光のフットランプ緋扇貝の優しい天然光を灯せば、心も体もリラックス。緋扇貝のフットランプは足下を優しく照れします。玄関や寝室のランプにどうぞ。景観を損ねませんから、どこにおいても大丈夫! 内容1個 12センチ×10センチ 6角 |
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緋扇貝のマドラーなんと、なんと今度は緋扇貝とマドラーが一緒になりました!!やっぱりお酒を飲むときも、自然を楽しみながら・・・が一番ですよね!? カラーバリエーションも、もちろん豊富です!ありきたりのマドラーはもういらない!という方に是非!!! |
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緋扇貝のストラップなんと、今度は緋扇貝と携帯電話のストラップが一緒になりました!!無機質な携帯電話と温かみのある緋扇貝を組み合わせると、あら、不思議・・・やさしい気持ちに。 携帯電話を緋扇貝で癒しツールに変身させてしまいましょう! |
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